今日のアブちゃん。

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缶コーヒーの悲劇

今朝いつものように、6時ころに起床。ベッドのわきにおいたパソコンを軌道さして作業してると、あっというまに8時になる、
よっし、朝ご飯たべるぞと思い、
準備し始めた。いつも朝ご飯とともに珈琲を。しかも、ゆっくり豆をひいて、ドリッパーでゆっくりいれて一日のリーズムをつくるのだが、肝心の珈琲豆をきらしてて、寮内の自動販売機にむかった。
甘いパンがあるから、無糖にしようと思い、なれたはずのじはんきの一番下の右にあるボタンを押した。
缶が落ちてくる音を確認し、私は暖かい缶の触感を確かめるとともに、釣り銭をてった。
あったかいなとほっとするのと同時に、形がかわったなと缶の細長い形を不思議におもった。
「まぁ、珈琲であればいいやと、」あくまで、そこにあるが珈琲であるのを信じて疑わなかった。
部屋に帰り、とくいげにをあけて口にあてがったが・、その瞬間塩辛い液体が口を流れ、苦い液体を期待してたのどにパニックがはしった。
のどが欺かれたことにたいして怒りの声をあげた。「なんじゃこれ??。。
コーンスープでありました。
はい、最後まで飲んでもなぜだか、コーンの一粒もあがってこない「えせコーンスープ」。
はい、いつも飲み物の位置が変わります?
せっかく覚えても、また変えられるのだ。
みなさんだったらどうされますか??
父親譲りの頑固なぼくは再びじはんきにむかった。
「こら、珈琲よこさんか」といわんばかりに怒りを込めて、違うぼたんをおすのだが結果は、ほっとレモンだ。
ここまでくると、ぼくはもう、平静をたもてなくなった。
また小銭を入れて甘いこーひ?のボタンを押したらやっとあじけない甘い缶コーヒーがでてきた。
ふとため息をつくとともに、自動販売機との戦いに1勝2敗をきしただけでなく、朝から330円という大金を敵に貢いでしまったのであーる。
みなさん、どんなことがあっても、くれぐれ平静を失わぬよう、きをつけてくださいな。 負け戦をわざわざかうことはあらへんで。
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