今日のアブちゃん。

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戦いははたしなくつずく。

アメリカへいくけんですが、 出発予定日は11日でしたが、ビザはなかなかおりずにじかんばかりがすぎる日々がつずいた。 米国大使館のビザ情報は毎週金曜日の夕方にアップされる。 22日は「手続き中」。 29日は祝日。六日は「完了」ときたが、この完了って審査が終了を意味するものであって、オーケーかノーかをわかるものではない。 九日月曜日の朝までまつことにし。た月曜日の朝に大使館の日本人職員から一本の電話が入った。 「あぶでぃんさんのビザ許可が降りました」。 「やった」という気持ちを押さえきれず、電話の相手になんどとなく深くお辞儀をしっきりなしに繰り返した。 渡航二日前の絶妙なタイミングではあるが、一日旅を遅らせればまにあわないことはあるまいとおもい。電話での会話をおえようとしたその時、アメリカはまた抵抗ん店始めた。 あいてはそういいかけた。「あぶでんさんは国籍はスーダンなので、ビザの許可と別にビザ発行料金が必要になりますので、領事部のきゃっしゃで20
ドルを支払ってから窓口にその領収書を提出してください。それでもってビザ発行をして、郵送します」。まいったよ。さすがに超大国アメリカだけあって、それを敵に回してはにちもさっちもいくわけない。 ぼくは心細く「あの、今日は用事があっていけないんですよ」って正直に伝えたら、、「するとまにあわないんですね」ってあっきらかんとした誇張で返事がかえってきた。 ほんとうにきめ細かくせめてくる。逃げる余地も自己防衛する間も与えず。 その後の話で、代理人がいってもよいとのことなどがわかった。 かわいそうなゼミの後輩がぼくにつかまって。 いってきてもらった。 そうしたら、なんとその場でパスポートをもらった。 それでぼくは手続き上アメリカへいく条件をみたしたのだが、 なにしろ、決め駒い攻めがとくいなだけに、アメリカへの道のりが遠い。 もう携帯をうちつかれたから誤字ぐだくさんのぶんしょうをおくるは。
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